ワールドカップ

ワールドカップに思ふこと

サードボックス岡田です。

記録的な大雨になっています。三原市内もめちゃくちゃ雨が降ってます。

こういうときは、テレビをつけたり、ラジオを聞いたりして、常に情報をとりながら、安全第一に行動をしてください

まずは、自分の身を守ることを、しっかり肝に銘じてください。

 

さて、サッカーワールドカップ、とても盛り上がっています。

ベスト8がいよいよ出そろい、一戦一戦がますます激熱の予感です。

 

ワールドカップをみていると、サッカーがいかに全世界から愛されるスポーツか、ということがわかります。

ちょびっとだけでも、サッカーをかじった人間であれば、ワールドカップを気にかけない人はいないのでは、とも思います。

つまり、ワールドカップは、人々の注目の的であり、同時に、憧れとなっていると思うのです。

 

このワールドカップを、サッカーの世界最高峰の大会として、

地域ごとのリーグ、例えば、ヨーロッパとかアジアのくくりでリーグ戦やトーナメント戦がくり広げられ、

また、それぞれの国別のリーグでは、Jリーグをはじめ、スペインリーグとかセリアAでの戦いがくり広げられています。

そして、その下には、2部リーグや3部リーグがあり、また、年齢層を下げれば、ユースやジュニアユースの戦いがくりひろげられています。

ワールドカップをみるたびに、ワールドカップを頂点とする、サッカー界における、

ワールドレベルの大きな仕組みができていることに、マジですげえと思わされるのです。

 

岡田も、少年時代にはサッカーを一生懸命やっていましたが、

やっぱりワールドカップで活躍するマラドーナやロベルト・バッジオに憧れをもち、ときに選手のプレーを真似てみたりしたものです。

それが、子ども心にワクワクを持った“夢”として、明確に描けてしまうのが、この仕組みのすごいところだと思うのです。

 

ロシアワールドカップ。いよいよ世界の最高峰を決める段階となってきました。一瞬一瞬が見逃せません。

夜中にテレビをつけて、災害情報にも注意を傾けながら、激熱な夜を楽しみたいと思います。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。